田中みな実の「許さなーい」セリフに視聴者「怖すぎ」の声…「M 愛すべき人がいて」

 

田中みな実の「許さなーい」セリフに視聴者「怖すぎ」の声…

「M 愛すべき人がいて」第3話

5/3(日) 9:05配信

cinemacafe.net

平成の歌姫・浜崎あゆみの“誕生秘話”を安斉かれん&三浦翔平、田中みな実らの出演でドラマ化した「M 愛すべき人がいて」の第3話が5月2日放送。田中さん演じるマックス・マサの秘書・姫野礼香の「許さなーい」に視聴者からどよめきの声が集まっている。

【写真】「M 愛すべき人がいて」第3話

平成を代表する“歌姫”浜崎あゆみの誕生に秘められた出会いと別れを描いた同名原作に、ドラマオリジナル要素を加えエンタメ性高くドラマ化した本作。

キャストは“次世代型ギャル”として注目、昨年アーティストデビューを飾った安斉さんがアユ役で主演するほか、マックス・マサ役には三浦さん。流川翔役に白濱亜嵐。姫野礼香役に田中さん。玉木理沙役に久保田紗友。「A VICTORY」代表取締役社長・大浜に高嶋政伸。アユの元所属プロダクションの社長、中谷役に高橋克典といった顔ぶれ。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
「A VICTORY」の社長・大浜は翔がプロデュースする4人組ガールズグループにアユを追加、5人組でデビューさせるとマサに告げる。マサがアユにそのことを告げると「グループでデビューするなら歌手を辞めます」とアユは拒否。翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。会議でアユをこき下ろす大浜や役員たちを前に「アユが売れなかったら会社を辞める」と宣言するのだった。

そしてアユの言葉に可能性を感じたマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。「お前はアーティストになるんだ」と告げる。アユは必死に詞を書くが、そんな矢先、心の支えでもある祖母・幸子(市毛良枝)が倒れてしまう…というのが今回のストーリー。

1話での怪演が話題沸騰、2話でもその動向が注目された礼香だが、今回も役員会でさんざん嘲笑されたアユに「私の大切なもの奪わないでね。そんなことしたら、私、許さなーーーーぁい」とその“暴走”ぶりが止まらず、「今週も田中みな実が怖すぎた」「田中みな実さんの「許さなぁぁぁい」は怖すぎ」「毎回、怖すぎ」「田中みな実のつけてる眼帯流行しそう」などといった視聴者からの声が続々と寄せられている。

シネマカフェ 笠緒

引用:田中みな実の「許さなーい」セリフに視聴者「怖すぎ」の声…「M 愛すべき人がいて」第3話