台湾グルメ&楽しい情報!愛知衝撃の激ウマ台湾〇〇最新事情!&兵庫衝撃のチーズケーキ

日本人の海外旅行先として大人気の台湾。

台湾旅行での一番の楽しみは、安くておいしい
台湾グルメを満喫すること! という人も
多いことでしょう。

小籠包はもちろん、夜市の屋台メニューから
マンゴーかき氷や豆花などの台湾スイーツ
タピオカミルクティーなどのドリンクまで
台湾を訪れたら食べるべきをおすすめします。

とは言っても昨年の1月からコロナ騒動で
海外旅行はいけなくなりましたね。

その台湾ですがいち早くコロナを
締め出しています。

理由はいろいろあるんでしょうけど
コロナの特異性を理解して水際で
ストップしたのは見事ですね。

その台湾は現在では落ち着いているのに
日本は未だ3回目の緊急事態宣言に入っています。

5月6日の秘密のケンミンSHOWで

愛知県で「台湾グルメ」が続々登場!

焼きそば&カレー&肉巻き串!?

衝撃の激ウマ台湾○○最新事情!

▽神戸発!のびる!?温かい!?

衝撃チーズケーキにスタジオ大絶賛!

が放送されます。

それはそれとして、わたくし自身は
台湾に5回ほど行きました。

当然台湾グルメや台湾スイーツを
夜市などで食べ歩きをしたもんです。

秘密のケンミンSHOWで紹介する
台湾グルメは別として台湾に
行ったら必ず食べる台湾グルメを
自分の経験でご紹介しますね。

 

小籠包のお店「鼎泰豊(ディンタイフォン)」

 

台湾で有名な小籠包のお店、と聞いてまず思い浮かぶのは
「鼎泰豊(ディンタイフォン)」ではないでしょうか。

永康街には鼎泰豊の本店があり、店頭ではいつも大勢の人が
順番を待っています。

肉汁がたっぷり詰まった熱々の小籠包を頬張る瞬間は
まさに至福のひと時。

鼎泰豊本店のある永康街(ヨンカンジエ)には
台湾ならではのグルメが味わえるお店が
点在しているので、合わせて楽しみたいですね。

「鼎泰豊(ディンタイフォン)」は私もいく度に
食べました。

本当に肉汁がたっぷり詰まった熱々の小籠包を
頬張る瞬間はまさに至福のひと時でしたね。

小籠包のおいしいお店は
「鼎泰豊(ディンタイフォン)」だけでなく
あちらこちらにおいしいお店がありますので
小籠包の食べ歩きも乙なもんです。

「鼎泰豊(ディンタイフォン)は東京にも
あるのはご存知ですか。

前は日本橋高島屋の地下にあったんですが
今は銀座一丁目にあるキラリトギンザの
8階にあります。

今や「鼎泰豊(ディンタイフォン)は全国あります。

博多や京都、名古屋や熊本と全国で展開しています。

ですけど東京が多いですね。

銀座一丁目にあるキラリトギンの
「鼎泰豊(ディンタイフォン)に
ちょくちょうお邪魔していますけど
本場と変わりなくとてもおいしいです。

是非お近くの「鼎泰豊(ディンタイフォン)が
ありましたら寄ってみてください。

本場の味が堪能できますよ。

 

【台湾】キュウフンってご存知ですか?

 

キュウフンは台湾に数ある都市の中でも
特に観光人気の高い街です。

日本で公開されて大人気を誇った映画『千と千尋の神隠し』に
登場するような風景が見られるということで人気に火が点き
日本人をはじめ世界中から多くの観光客が訪れる街となりました。

台北からほど近い距離にあり、街も比較的コンパクトに
まとまっているため、台北から日帰りで観光することも
可能です。

キュウフンは大きく分けて「基山街」と「豎崎路」の
2つのエリアに分かれています。

「基山街」には、道の両脇にお土産ショップや食
、スイーツショップなどが建ち並び、食べ歩きできるよう
なB級グルメを購入し散策を楽しみながら食事を
済ませるといった過ごし方もできます。

キュウフンを代表するノスタルジックな風景は
「豎崎路」で見ることができます。

提灯に灯りが点り始める夕方頃の時間帯が
一番素晴らしく何とも言えない光景です。

それから台湾グルメで「鼎泰豊(ディンタイフォン)」も
小籠包と同じくらい有名な台湾スイーツ「芋圓(ユーユェン)」に
ついてご紹介いたします!

 

台湾スイーツ「芋圓(ユーユェン)」

芋圓は台湾の伝統的なスイーツで
タロ芋から作られたもっちもちの芋団子のこと。

タロ芋の他に、さつま芋から作られた
「地瓜圓(ディーグアユェン」
緑豆を混ぜた「綠豆圓」などもあります。

(ミックスしたものを総称して芋圓と呼ぶことも)

提灯に灯りが点り始める夕方頃の時間帯に
台湾スイーツ「芋圓(ユーユェン)」を食べますと
ノスタルジックを感じてとてもおいしいですよ。

キュウフンで至るところで見られる芋圓店ですが
特に有名なのが「阿柑姨芋圓(アーガンイーユーユェン)」!

自分もキュウフンに行きますと何度も
行きました。

台湾のガイドブックに必ず載っている
いつも行列の超人気店です。

台湾に5度目に行ったときに
「阿柑姨芋圓(アーガンイーユーユェン)」に
いこうと思いお店を目指したのですが
行きつくことができませんでした。

その理由は中国本土からの観光客が
大量に訪れていて歩くこともできない
状態でした。

いつでもこうなのと、ガイドさんに聞きましたら
ほとんど毎日だそうで。

そういえば日本でも丁度中国人の
爆買いの時でしたね。

今やインバンドは殆どなくなってきていますので
その頃が懐かしやら、静かになり良かったと
複雑な心境です。

台湾スイーツ「芋圓(ユーユェン)」のお店が
湘南にできました。

「台湾キュウフン芋圓 辻堂店」になります。

湘南に住んでいますので早速買いに行きました。

食べたところあっさりしていて
おいしかったですね。

でも台湾の現地で食べるのとは違いますね。

なかなか食レポは難しいのですけど
やはり本場の味は一味も二味も違いますね。

おいしいとかの問題ではないんです。

異郷で食べる味は最高です。

まとめ

台湾グルメはなぜおいしいの?

台湾の人は自分の家で料理はしなくて
外食の習慣があります。

ですから各店がこぞって最高な努力をして
お客様をもてなしますからお店お店で
特徴があってどこのお店もおいしいですよ。

台湾に5回ほど行きましたが一番おいしかったお店は
台北の場末にある食堂でした。

地元の人っきり来ない食堂でしたが
そりゃぁおいしかったですよ。

それにものすごく安かったです。

台湾グルメの小籠包と台湾スイーツ「芋圓(ユーユェン)」を
紹介しましたけどいかがでしたか。

この二つだけでなく台湾グルメはたくさんあります。

2,3紹介しますね。

●定番中の定番!「魯肉飯(ルーロウファン)」

台湾人のソウルフードとも言われる魯肉飯は
もはや台湾ご飯ものの定番中の定番と言えるかもしれません。

トロトロに煮込まれた細切れの豚肉がご飯によく合います。

お店ごとに味が異なるため、食べ比べをして
お気に入りのお店を見つけるのもおすすめです。

●やみつきになる人続出!牛肉麺(ニウロウミエン)
・牛肉湯麺(ニウロウタンミエン)

牛肉麺とは煮込んだ牛肉の入った麺のことで
日本人の間でも台湾グルメとして人気です。

スープはちょっぴり辛めの「紅焼」や澄んだスープが
特徴の「清燉」などお店によってさまざま。

牛肉湯麺とは牛肉麺の牛肉なしバージョンで
出汁の旨みを味わうこの麺は牛肉が入っていない分
価格が牛肉麺の半分程度であることが多いです。

●これを食べてこそ台湾通!「臭豆腐」

夜市を歩いていると、何かが発酵したような臭いにおいが
漂っていることに気づくことがあります。

もしかしてと思いにおいの元をたどっていくと
思った通り、臭豆腐のお店を目にすることでしょう。

台湾の方にとって「臭豆腐(チョウドウフ)」は
日本の納豆のような食べ物かもしれません。

実際、台湾の方も外国人が遊びに来るとよく
「臭豆腐はもう食べた?」と尋ねます。

その臭さから敬遠してしまう日本人も多いかもしれませんが
これを食べてこそ台湾通ですよ!

いかがでしたか台湾グルメはたくさんありますが
このコロナ騒動で現在は外国には観光ができません。

早くコロナ騒動が終焉するといいですね。

 

参考URL 一部引用
https://www.travelbook.co.jp/topic/1001

https://taiwan-ten.com/