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美川憲一が語る“平成再ブレーク”の裏側 「ここで踏ん張らないと先はないと思ってました」

5/10(金) 16:56配信

夕刊フジ

 「55年っていうけれど、本当にあっという間だったわ。いろいろありましたけど」とニヤリ。歌手生活55周年を迎えてもなお意気軒高。

 「昨年はアメリカで入院したりもしたけど、よく頑張ってきたなって思いますよ。でもここで終わりじゃないの。60周年という目標ができたんだから」

 本当にいろいろあった55年だ。デビュー、ヒット、不祥事、低迷、そして再起。「私、現実を冷静に見てるから。思い上がったらダメなのよ。失敗があったから自分を変えることができたのよ」というように、平成の世に入ってからの再ブレークは「ここで踏ん張らないと先はないと思ってました」という強い思いが結実したものだった。

 1989年の正月特番で、ものまねタレントのコロッケと初共演したときが、いわゆる“ご本人登場”の第1号だった。「その前に誕生日パーティーに来てくれたコロッケに『私のものまねやんなさいよ』とアドバイスしたら本当にやってくれて。口を歪めてねぇ、ひどいわよねぇ。でも楽しくやってくれるならどうぞって感じだったわ」

 そして「もっと端っこ歩きなさいよ」のせりふがうけた、ちあきなおみと共演した金鳥「タンスにゴン」のCM。

 「私ね、実は自転車乗れなかったのよ。でも断ったら他の人にいってしまうと思ったから引き受けたの。休憩中に練習したわよ、そりゃあ。本番はうまくいったけど、監督から『ヨタヨタしてるのがイメージ通りだ』って。乗れないんだから、ヨタヨタするわよ。分からないものね」

 “美川憲一”というキャラクターがヒットしたのだ。それまでは“動かない”“しゃべらない”“笑わない”という歌手としてのキャラだったが、毒舌オネエキャラにシフトチェンジ。そのギャップがうけた。

 「キャラクターが受けるってことは歌のヒットとは違うのよ。キャンペーンで地方に行くと駅に着いた途端に人だかり。まるで化け物を見るような感じよ。ありがたいけど、いつか潮が引くって冷めてたわ。でもね、私は歌手だから、一生懸命に歌おうと思ったけど、これがまたちっとも売れないのよ」と苦笑い。

 きらびやかな歌手としても、再ブレークのきっかけも、ご意見番のキャラとしても、一貫しているのは「客を楽しませる」というエンターテインメント性。シャンソンの大先輩である淡谷のり子さん、越路吹雪さんから受け継いできたものだ。

 越路さんからは衣装には糸目をつけるなと教えられた。その越路さんは淡谷さんから同じ教えを受けていた。

 「お客さんは衣装も宝石もトータルで楽しみに来ているんだと。越路さんに『偽物を身に着けていると、イミテーションで終わるわよ』と言われたの。だから私、これまでのコンサートは衣装代で赤字だったもの」

 毒舌のご意見番としても、言いたい放題のようだが、エンターテインメント性は忘れていない。

 「厳しく言うだけなのは簡単。でも一つ間違えたら危険なの。言われた人も嫌だし、聞いてる人も嫌でしょ。厳しくても、どこか救いの手を伸ばすの。だからこそ、きつい言葉も伝わるの」

 そこには、過去に自分がしでかした体験があるからだ。今、世間をにぎわしている芸能人の薬物事件への言葉も、自身が1977年に薬物事件で逮捕された体験を踏まえているからこその重みがある。

 「私は軽い気持ちでやっちゃったの。バカだったと反省したのよ。でも、そこからどうやって立ち直るかが大切。私はもう失うものは何もないと思って、さらし者になろうと思ったわ。そこからどうやって這い上がるかは自分次第。一からやり直す気持ちがないとね」と“かの人物”にエールを送る。

 6月4日には東京・中野サンプラザホールで歌手生活55周年の記念コンサートを開催する。

 「歌いたい歌も多いし、たくさんおしゃべりもしたいし、考えたら3時間になっちゃうのよ。これを2時間で収めるにはどうしようかと考えているところなの。みなさまのおかげで55年を迎えることができたので、ほんとありがたいことだわ」(ペン・福田哲士 カメラ・植村光貴)

 ■美川憲一(みかわ・けんいち) 1946年5月15日生まれ、72歳。長野県出身。64年に「大映ニューフェイス」に合格し、65年に「だけどだけどだけど」で歌手デビュー。66年に「柳ケ瀬ブルース」、72年に「さそり座の女」がヒットし、NHK紅白歌合戦には26回出場。91年にちあきなおみと共演したCM「金鳥 タンスにゴン」が話題となり、毒舌のオネエキャラで再ブレーク。2015年には第57回日本レコード大賞で功労賞を受賞した。

 「歌手生活55周年記念コンサート~歌いつづけて~」は6月4日、東京・中野サンプラザホールで開催。午後2時30分開演(午後2時開場)。問い合わせはアイエス(03・3355・3553、平日午前10時~午後5時)。

引用:美川憲一が語る“平成再ブレーク”の裏側 「ここで踏ん張らないと先はないと思ってました」

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