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日本航空、泣き出す可能性がある赤ちゃんに近い席を避ける仕組み導入 トラブル回避が狙いか

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日本航空、泣き出す可能性がある赤ちゃんに近い席を避ける仕組み導入 トラブル回避が狙いか

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1:みつを ★:2019/10/03(木) 04:27:49.83 ID:cMbqRpn79.net
日本航空、泣き叫ぶ赤ちゃんに近い席を避ける仕組み導入 トラブル回避が狙いか
2019年09月27日

日本航空はこのほど、泣き叫ぶ赤ちゃんを連れた乗客が機内のどの席にいるのか、ほかの乗客が事前にウェブサイトで確認できるサービスを導入した。赤ちゃんが泣き出すなどした際の、周囲の客とのトラブルを未然に防ぐ狙いがあるとみられる。

この機能は、3歳未満の子供連れの乗客が日本航空ウェブサイトで座席を指定すると、シートマップ上に「幼児マーク」が表示されるというもの。

日本航空のウェブサイトは、幼児マークを表示することで「幼児連れであることをほかのお客さまへもご案内しています」と説明している。
しかし例外として、ツアーや特典航空券を利用した場合や、同社ウェブサイト以外で座席指定がされた場合、出発直前に機材が変更となった場合などには幼児マークは表示されないという。

利用客の1人は、「片道13時間のフライト中に」機内のどこで幼児が「泣き出す可能性があるか」事前に知ることができるとツイートし、この新機能を歓迎した。

しかし一部のツイッターユーザーからは、この男性客は寛大になるべきだとの声や、雑音を取り除くノイズキャンセリング機能付きのヘッドフォンを使用すればこの問題は簡単に解決できるとの声が上がった。

(リンク先に続きあり)

日本航空ウェブサイトのシートマップ。指定済みの座席に幼児マークが表示されている
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/DB8F/production/_108970265_capture.jpg

https://www.bbc.com/japanese/49848118

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570044469

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