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YDN ディスプレイ広告 掲載不可例

そらのる

YDNの掲載フォーマットには、「テキスト広告」と 画像を使った広告出稿ができる「ディスプレイ広告」があるのはごぞんじですね。

ディスプレイ広告は、バナーなどの画像によって強く視覚に訴えますので、より強くメッセージを訴求することができます。

強力に商材やサービスの魅力をアピールできるため、競合アフリィエイトをしている皆様との差別化を図れるため特ににお勧めです。

ディスプレイ広告の入稿の際に、審査で掲載不可となるケースが多くなってきております。

広告主の情報提示

これは広告の主体者が不明確な場合です。

例えば

掲載不可理由

広告(主体者表記)において以下の基準に抵触する箇所がありました。

(主体者表記)
会社名もしくは、商標登録されている商品名、ブランド名、サービス名のいずれかの名称であること。

このことですね。

出稿の際

主体者表記のコーナがありますが

ここに広告主の情報提示を入れなければなりません。

昨日も掲載不可理由について書きましたが

この広告主の情報提示をどのように解釈をするのかで

掲載可になるかのか掲載不可になるのかの分かれ目になります。

例えばこの比較サイトですが

コスモウォーター ウォーターサーバー比較サイトですが

コスモウォーターが商品名ですので

コスモウォーターと

主体者表記のコーナーの中に入れてしまうと

掲載不可になります。

ではどのように表記すればいいのかは

ヤフープロモーションに登録しているアカント名を入れるのが

正解だそうです。

広告主の情報提示のところのもう一つの掲載不可理由は

画像に連絡先情報が含まれていてはだめだそうです。

連絡先とは

住所

Eメールアドレス

電話番号

FAX番号

バーコード

が入っていますと掲載不可理由に該当するそうです。

まだ掲載不可理由はたくさんありますので

薬事法を含め順次書いていきます。

私も書くことにより知識がつきますし勉強になりますので・・・

今日は下記の3件を出稿いたしました。

審査中ですがYDNで審査が通っておりますので

恐らく大丈夫でしょう?

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