YDNとレスポンシブ広告について




レスポンシブ広告と言えば有名なのはグーグルのアドワーズです。

一言で説明をすれば画像広告です。

YDNでもレスポンシブ広告ができるのですが

画像広告はとても難しい分野なのでスキルがありませんと

できませんから素人には壁が厚いですね。

それでもテキスト広告よりも効果が高いので

挑戦してみてもよいかと思います。

それでテキスト広告を作成し挑戦してみました。

なぜ先にテキスト広告を先に作ってYDNに

出稿するのかと言いますと

比較できるからです。

どちらの広告がクリック率が良いのか

比較できるんですね。

レスポンシブ広告とは

デバイスやサイトによってサイズの異なる掲載面(表示領域)に対して

自動でサイズやレイアウトを調整し

掲載面にすっぽり収まるデザインで広告を配信してくれる広告タイプです。

特にYahoo!プロモーション広告のYDN(Yahoo!ディスプレイアドネットワーク)では

2016年からレスポンシブ広告の配信量が増えている傾向があり

この流れは今後も続いていくように思います。

しかしそんなに簡単なことではありません。

画像をどうするかが大問題なんです。

悩んでいても仕方がありませんので作成してみました。

この画像を使ってみました。

テキスト広告がこれです。

エアークローゼット

テキスト広告の画像とレスポンシブ広告の画像は一緒で

なければ審査には通りません。

このようになります。

それではどこに掲載されるの?

Yahoo!japanにいろんなコンテンツがありますね。

そのどこかに掲載されることになります。

いつでも掲載されるの?

そうではありません。

クリック単価が高い方が掲載される率は高くなります。

そうですよね・・・Yahoo!japanの収益の一つになっていますので。

さぁどのようになるのかレスポンシブ広告で

出稿しました。

画像が審査中と出てきておりますので

長くとも1日位待たなくてはなりません。

昨日の夜、出稿いたしましたので

YDNのサイトを見てみましたら無事審査が通っていました。

どのような画像が良いのかいろいろと実験しながら作成してみます。




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