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認知症女性、収入月13万円なのにかんぽに月25万円支払い続け貯金が底つく 「これは犯罪だ」と次男怒り 半年交渉した結果全額返金に

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認知症女性、収入月13万円なのにかんぽに月25万円支払い続け貯金が底つく 「これは犯罪だ」と次男怒り 半年交渉した結果全額返金に

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1:ばーど ★:2019/07/26(金) 15:32:34.64 ID:lmkISwRi9.net
昨年6月、山口県山陽小野田市の女性(71)宅を訪れた親族男性が、郵便受けにあった2通の督促状を見つけた。送り主はかんぽ生命保険。滞納分の保険料約42万円の支払いを求める内容だった。

女性は軽度の認知症を患い、小学校時代から引きこもりがちだった長男(42)と2人暮らし。親族男性が女性宅を探すと、保険証書が次々と見つかった。2017年5月に一度に5件、その後も契約を繰り返し、1年間で11件の保険に加入させられていた。うち5件は、ほとんど同じ内容の終身保険だった。

女性の収入は年金など月約13万円。保険によって死亡や入院時の保障が受けられるとはいえ、月額保険料は支払い能力を大幅に超える25万円以上に上っていた。

「分からない。郵便局の人に任せているから」と女性。通帳を確認すると、1年間で支払った保険料は200万円以上。貯金残高は底をつき、かんぽ生命から保険を担保に75万円の貸し付けまで受けていた。それでもすぐに残高不足に。そして督促状が届いた。

近くに住む次男(37)は郵便局に抗議したが、担当者は「資産家だと思っていた」と釈明した上で「さらに貸し付けを受ければ、お支払いできますよ」と開き直った。半年間交渉した結果、かんぽ生命は昨年12月にようやく非を認め、全額返金に応じた。

女性の亡くなった夫は郵便局の配達員だった。「郵便局員が人の財産を奪うようなことをするとは思わなかった。これは犯罪だ」。次男の怒りは今も収まらない。

7/26(金) 12:33
西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00010002-nishinp-bus_all

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190726-00010002-nishinp-000-view.jpg

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564122754

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